Example
プロパティ
Consent 画面に固有のプロパティやデータにアクセスできます。
これには、要求されている
scopes の一覧や hideScopes フラグが含まれます。メソッド
Promise<void>
要求された権限を受け入れる (付与する) というユーザーの決定を送信します。
このアクションは、
action: "accept" を付けて /u/consent エンドポイントに POST します。accept アクションが正常に送信されると解決される Promise です。
成功すると、Auth0 は通常、ユーザーをアプリケーションにリダイレクトするか、
認証フローの次のステップへ進めます。例外
フォームの送信に失敗した場合 (たとえば、ネットワークの問題や無効な state) にエラーをスローします。 サーバー側のエラー (“invalid_request” など) は、JavaScript エラーとしてスローされるのではなく、 操作後にthis.transaction.errors に反映されます。Example
Promise<void>
要求された権限を拒否する (却下する) というユーザーの決定を送信します。
このアクションは、
action: "deny" を付けて /u/consent エンドポイントに POST します。deny アクションが正常に送信されると解決される Promise です。
成功すると、Auth0 は通常、ユーザーをリダイレクトし、アクセス拒否メッセージを
表示するか、アプリケーションにエラーを返します。例外
フォームの送信に失敗した場合 (たとえば、ネットワークの問題や無効な state) にエラーをスローします。 サーバー側のエラーはthis.transaction.errors に反映されます。Example